2007年4月1日現在
富士 太郎
(業種:メーカー 設立:1970年 資本金:1億3000万円 従業員数:1,500名)
1999年4月〜2001年3月
東日本営業本部神奈川営業部 部長 (部下30名)
神奈川エリア担当
大手・中堅企業へのコンピュータ機器・関連機器
・ソフトウエア等によるソリューション営業を行う。
会社名だけでなく、業種・会社規模なども入れると分かりやすい。
【実績】 1999年度売上高 1億9,000万円(目標達成率90%)
2001年度 〃 2億5000万円(目標達成率108%・対前年112%)
(2001年度年間優秀チームとして表彰)
営業の中身「なにを、どこ(誰)に、どのように」を明記。
実績などは数字を使い具体的に。
2001年4月〜現在
東日本営業本部 副本部長
2002年4月 課長に昇任
東日本エリアの内、首都圏を管轄とし、
マーケティングおよび営業のマネジメントを行う。
(業種:メーカー 設立:1963年 資本金:3億円 従業員数:4,000名)
1986年4月〜1989年9月
新入社員として入社・研修後、東京営業本部 営業2課に配属
品川区エリア担当
OA機器の法人営業・新規開拓営業
1989年10月〜1992年3月
神奈川営業本部 営業1課に配属(主任)
横浜エリア担当
コンピュータ機器の法人対象の提案営業
【実績】 1990年 大手医療メーカーの包括受注(売上3000万円)受注
1992年4月〜1995年3月
神奈川営業本部 営業1課 課長(部下7名)
【実績】 1995年度売上高 4億6,000万円(対前年105%)
1995年4月〜1997年3月
東京営業本部 営業3課 課長(部下14名)
【実績】1997年度売上高 6億2,000万円(対前年110%)
1997年4月〜1999年3月
東京営業本部 部長補佐 (部下40名)
都内全域を統括
・コンピュータ機器およびその周辺機器の提案営業の強化を図る
・マーケティング強化を図る
1999年3月 退職
中堅メーカーにて、OA機器・コンピュータ機器の提案営業を17年間経験。
特に、コンピュータ機器関連の営業・マーケティング力においては、着実に結果を
積み重ねてきている。
マネジメント面では、部下の育成、特に顧客の立場に立った企画・提案力の強化に
主眼をおいた指導を心がけている。
以上
上記の詳細な職務経験を整理して、営業として「何をどのように達成してきたか」などを簡単にまとめ、自己の強みをアピール。マネジメント経験についても、上記の役職にプラスアルファをコメントすると効果的。また、「転職に際しての希望」を書いても可。
各専門のコンサルタントが、あなたのキャリアパートナーとなってこれまでのキャリア、 スキルや適性、さらに将来への展望を考慮の上、最適な求人をご紹介します。
↑専門コンサルタントがマンツーマンで、転職を無料サポート。